クリニック案内

麻布クリニックのモットー

ここちよい、こころづかい

光が丘動物病院グループとして、培ってきた確かな医療技術・看護力をもって、
麻布の皆様にこころの通った獣医療をお届けいたします。

最先端の機器を使用した高度な医療施設と経験値・協力体制・サポート力を活かし、
あらゆる飼い主様のニーズにお応えできる診療体制を整える。

言葉の話せない動物たちの苦痛を少しでも早く取り除く。
そして、ともに生活するご家族の不安を安心に換える。
それが私たちの役割です。

お一人おひとりに寄り添った心遣いをお約束を致します。

クリニック概要

クリニック名 光が丘動物病院 麻布クリニック
代表者 飯塚 修
所在地 〒106-0031 東京都港区西麻布2-13-1
電話番号 03-6433-5433
診療時間 10:00~13:00
※13:00~18:00は予約診療および往診を承っております。
詳しくは各ページをご覧ください。
対象動物 犬・猫・ウサギ・ハムスター・鳥・フェレット

光が丘動物病院グループ


  • 光が丘動物病院

  • 麻布クリニック

  • グリーンクリニック

  • とくまるクリニック

光が丘動物病院グループは、「動物たちには愛情」「飼主さまには信頼」をコンセプトに診療を行っております。 練馬区の「光が丘動物病院」、板橋区の「光が丘動物病院 とくまるクリニック」、川口市の「光が丘動物病院グリーンクリニック」で獣医療を提供し、2014年11月、港区に「光が丘動物病院 麻布クリニック」を開院しました。2017年より中央区に「光が丘動物病院月島クリニック」が開院し、これからも「日本一の総合獣医療サービス集団」を目指して参ります。


月島クリニック

光が丘動物病院月島クリニックの
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院内設備

最先端の設備と、居心地の良い空間を。

獣医療の提供は獣医師の技術だけでは、最良のパフォーマンスは出せません。人の技術と、使用する設備がともなうことで、最良の治療が可能になると考えています。そして、獣医師と動物だけのサービスではなく、飼い主様に対しても安心感を提供する。細部までこだわった院内設備です。

最先端の手術室

難症例をも対応できる技術を、光が丘動物病院グループとして培ってきました。その技術を余すことなく提供するために、最先端手術室を完備。最良の治療と、最大の安心を。この手術室からご提供します。

白と木目が整った待合室

ご来院頂くとき、飼い主様は不安な気持ちになっていると思います。少しでも緩和させて頂きたい。そのために、白基調と木目をふんだんに使用した、やさしい色使いをした待合室にしております。まずは、ゆっくりとおくつろぎください。

広々とした空間の診察室

動物病院の診察室は、一般的には3~4人入ったらいっぱいの小さいスペースになりがちです。当クリニックでは、窮屈さを排除するために通常よりさらにスペースを取った診療室を当初から設計。飼い主様が落ち着いてお話できる広々とした空間となっています。

  • 処置室

    迅速に処置をするための各種医療設備と作業性に優れた処置室です。 診察後、熟練したスタッフにより的確な治療を施します。
  • ICU(高濃度酸素室)

    呼吸困難がある場合は緊急事態ですので、一刻も早く楽にしてあげないといけません。ICUでは心疾患・呼吸器疾患などでおこる低酸素血症を改善します。また温度の調節も可能なので発熱がある場合、もしくは体温が低い場合でも対応が可能です。
  • 顕微鏡

    尿検査・糞便検査・細胞診などの画像をパソコン画面上に映し、その場で説明いたします。
  • 耳鏡・検眼鏡

    耳鏡は耳の奥まで観察することができるため、外耳炎や腫瘍を見つけることが可能です。眼底鏡は眼表面の状態はもちろん、網膜の様子も観察できます。
  • 超音波診断装置

    聴診や触診、レントゲン検査で異常が見られた場合、各臓器の精密検査を行います。体に負担をかけることなく臓器の異常を調べることが可能です。
  • 全自動血球計数器

    赤血球・白血球・血小板の数を測定することにより、貧血や炎症などがないか調べます。
  • 生化学自動分析装置(富士ドライケム)

    血液中の老廃物や酵素の測定をすることで、各臓器の状態を知ることができます。診察時に短時間で測定することが可能ですので、飼い主様をあまりお待たせすることなく結果をお伝えします。
  • 生体モニター

    麻酔中の心電図、SpO2(酸素飽和度)、ETCO2(呼気終末二酸化炭素濃度)、麻酔濃度、血圧、体温を一括してモニタリングできます。安全な麻酔・手術を行うために大事な装置です。
  • 人工呼吸器・麻酔器

    プレッシャーリミット、タイムサイクル方式の最新の人工呼吸器です。小動物から大型動物まで幅広く対応できます。
  • レントゲン診断装置(FUJIFILM DR)

    レントゲン検査はこれまでは撮影から現像まで時間がかかるため、動物に負担のかかる検査でした。新たに導入したDRシステムでは撮影した画像が1秒で現像できるため、より負担を少なく、また飼い主様にお待ちいただく時間も短縮できます。
  • 入院室

    犬舎・猫舎あわせて18頭分の部屋があり、大型犬でもお預かりが可能です。ご家族が面会にいらっしゃったときにご様子がはっきり見えるようにガラス面のドアにしています。
  • 超音波手術器(Sonocure)

    ソノキュアは多様化する小動物外科手術に対応するために開発された動物用超音波手術器です。神経・血管・硬膜を安全に温存し巻込みの危険性が全くなく、近傍の骨切削の操作をより安全に行う事が出来ます。
  • レーザー治療

    レーザー光線は血行の促進、痛覚の抑制、発熱物質の放出抑制、組織の再生という4つの効果があります。痛みや熱を感じず副作用がほとんどない為、体力低下時・広範囲に痛みのある時にも応用できます。 (術後の痛みの管理・捻挫・小鳥のそ嚢炎など)
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